
Free Wrapping Lesson No.13 -2000.11- |
パイナップル 厚さの違うパラフィン紙を少しずらし2枚重ねて使います。 実の部分はしっかりと包み、葉を強調するように紙を開きます。 キレイにみせるポイントは紙をいじりすぎないこと。 コレダケね d(^^) 派手に見える割りには簡単な包み方ですよん♪ |
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〜 材料 〜 ■パラフィン紙 2枚 (写真では緑と黄) 縦)パイナップル縦の約2倍 横)パイナップル横の約1.5周分 ■檜ヒモ 3本 |
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果物や野菜のような不定形には、不織布のような柔らかくてシワにならない紙を使うことが多いです。 でも今回は、パイナップルのゴツゴツした硬い感じに合わせて パリッとしたパラフィン紙を使いました。 折りジワも パイナップル表面のウロコのようで、さほど気になりませんよ。 全体的にカサッとした雰囲気を出すため、リボンは檜ヒモを使いました。 〜 更新後記 〜 なんでパイナップルかって? そりゃモチロン 食べたかったから・・・ (*^^*) |
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